廃棄物リサイクル業 28年の実績!東日本中心に関西まで対応。産業廃棄物はウム・ヴェルト(ウムヴェルト,ウムベルト)グループ

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ウム・ヴェルト・グループのSDGsへの取り組み

持続可能な開発目標SDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、ウム・ヴェルト・グループとしても積極的に取り組んでいます。


取り組み内容



■障がい者就労支援を行うフロイデ(株)を設立し雇用を促進
■加須市 福祉・教育施設への発展と地域貢献の為に教材を寄贈
■ペットボトルキャップ回収によるワクチン募金


■食品ロスを使用したリサイクル飼料による養豚業を運営
■海外の原料を利用した配合飼料に頼らず世界の食料配分の均衡化を目指す
■世界の食糧難対策に向けた昆虫食を研究(東京農業大学と提携)


■加須市 福祉施設へ車両寄贈
■遺伝子組み換えではない安全な飼料で養豚業
■生活困窮者への支援⇒フロイデ就労支援による障がい者への職場の提供


■加須市 福祉施設・教育施設への発展と地域貢献のために寄贈

■障がい者への就労支援を目的とした現場作業研修



■女性社員の積極的な雇用
■産休・育休制度の取組
■妊娠・育児者の時短勤務
■誕生日休暇制度の導入
■女性管理職比率を向上化
■多様な働き方実践企業認定
■海外留学生の雇用


■地域貢献を目的とした公共トイレの設立
■リサイクル工場で発生した汚水を排水処理施設で微生物分解、基準値に則した水質に改善し河川放流



■食品ロスの処理で焼却せず、飼料・堆肥・バイオマス発電で再利用する食品リサイクル提案
■食品工場の汚れた廃プラスチック類を燃料化リサイクル
■飲料容器リサイクルで発生したビニール袋を洗浄・チップ化し有価物として売却


■産休・育休制度の取組
(産休取得率100%)
■妊娠・育児者の時短勤務
■多様な働き方実践企業認定
■フロイデ就労支援による障がい者への職場の提供



■ソーラーパネル(太陽光発電)リサイクル工場の設立
■養豚業の飼料の有効活用
(新たな食品ロス飼料の模索)
■蛍光灯の水銀を熱回収する独自のリサイクル方法
■計量器付き車両導入のルート回収で適正計量・コストダウン



■フロイデ就労支援による障がい者への職場の提供
■簡易作業によるシルバー人材の雇用(高齢者雇用)
■外国人労働者の雇用促進


■道の駅の運営(地域活性化)
■焼却しないリサイクル提案のサービスでCO2削減
■本社を加須市北川辺地区に設置し社宅も完備 地元住民・遠方地域からの雇用を促進
→都市部一極集中化を避ける




■養豚による飼料リサイクル
→道の駅の食品ロスを飼料へ
→育てた豚肉を道の駅で使用
■自社独自の蛍光灯リサイクル
→蛍光灯販売サービスも実施
■飲料容器リサイクル
→自動販売機のベンダー事業
→自販機ゴミも自社リサイクル


■脱焼却を推奨した食品リサイクル・廃プラのリサイクルでCO2削減(温室効果ガス削減)
■グリーンカーテンの設置
■自然災害時のリスクヘッジとして車両・配車機能の分散化


■廃プラスチックのリサイクル
→海洋プラスチック問題の解消
■排水処理による水質保全
■養殖魚のエサを目的とした食品リサイクルの提案


■世界自然機構基金ジャパン(WWFジャパン)募金活動
■農業法人アグリファームでの農業・養豚業への取り組み
■加須市北川辺地区での花植えボランティア活動の参加


■障がい者への就労支援を目的とした現場作業研修・職場提供
■道の駅指定管理者として運営
→加須市・地元農家との連携
■食品ロスでの昆虫食養殖研修
→東京農業大学との共同研究
→道の駅での昆虫食の販売
→障がい者による昆虫養殖運営


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0120-025-374